あすわマヤ・2017年7月8日に流れているエネルギー

Posted on 2017/07/08 by おうちカフェスタイルマガジン

maya

こんにちは、

あすわマヤンカレンダーリーダーのなちょす(原田尚子)です。

 

まだ梅雨明けしていないというのに、この暑さはなんでしょう。

数日前は蒸し風呂のような二日間だったし、

そのあとはギラギラと照りるける日差しに焦げそう…

おかげさまで

枝豆のマメ子たち

紫蘇のシソ次郎たちは元気です!

パクチーのパク子たちはちょっと軟弱…

 

まめ

 

早速ですが

本日2017年7月8日に流れているエネルギーはこちら

ツォルキンを意識して、毎日を軽やかに波乗りしてみましょ

 

 

今日は、黄色い太陽の魔法波動域の7日目。

13日間の真ん中となる日です。

7月2日から始まった黄色い太陽の13日間において、

これから後半戦が進んでい行きますね!

ワタクシゴトですが、この前半戦はさまざまに思うところあり、

さすが黄色い太陽の期間である…と唸っておりました。

 

 

 

 

 

KIN46「7(共振)白い世界の橋渡しー黄色い太陽」

 

銀河の音7
・意識が大きく変化する
・調整の力が働く

7おと

白い世界の橋渡し

・価値観の転換

・人との関わりの中での大きな収穫

白い世界

黄色い太陽

・次に何をすればいいのか?が見えて来る

・それまでの状況が明確になる

 

KIn
2017年7月2日KIN40~2017年7月14日KIN52まで、青い手のエネルギーが続きます。

現代版マヤカレンダー情報ダイアリー2017をお持ちの方は、P.98のメッセージにも目を通してくださいね。

こちらに記載した解釈は、

ホゼ・アグエイアス博士が作り出した「13の月の暦」をもとにしたあすわのオリジナル解釈です。

あすわスクール生以外の方転載やコピーは不可となっておりますのでご了承くださいませ。

 

チラシ

 

銀河のマヤとエネルギー療法

http://asuwa.info/99_blank030.html

 

 

エネルギー医療の世界権威のお2人と共に

銀河のマヤのメッセンジャー秋山先生が、

100年先の人類のために必要な情報をお伝えくださいます。

 

各講師の紹介もご覧ください。

銀河人類学者:秋山広宣氏

ごしんじょう療法:貴田晞照氏

歯科医:藤井佳朗氏

 

 

日時:2017年10月1日(日)13:00~17:30(会場受付12:00~)

(黄色い水晶の種の年 電気の月12日 KIN131)

会場:大阪国際交流センター(小ホール)近鉄「上本町」駅より徒歩5分
参加費:事前振込み7800円(当日9000円)
※満席の場合は、当日のご参加が出来ない場合もありますm(_ _ )m

【お申込み・お問合せ】

あすわ事務局担当:根岸さん
090-8195-4657
kiiroisenshi.akaituki@s7.dion.ne.jp

 

 

 

 

13:20の計時周波数を意識するために

現代版マヤカレンダー情報ダイアリー&カレンダー

 

2016年9月6日から始まった260日サイクル、

そして2017年5月24日から始まった260日サイクルを知るために。

このタイミングでお手元にぜひ。

送料無料でお届けしています

 

本日7月1日より、更に値下げいたしました!まだまだ使えます〜!

ダイアリー2,600円→1,500円

 

◆ご予約はコチラのフォームからどうぞ

ご注文専用フォーム

サイトでのご案内

 

 

あすわマヤンカレンダーリーダーのなちょす(^^)

 

*ホリスティックセラピーパチュリ 原田尚子

英国IFA認定アロマテラピスト

http://www.aroma-patchouli.com/

http://d.hatena.ne.jp/nachos3337/

%e3%83%97%e3%83%ad%e3%83%95201510

 

 

【マヤ鑑定(R)とは】
この↑格子状のカレンダーのことを、
【現代版マヤカレンダー】と呼んでいます。
巷で「マヤ暦」という名で通っているものと同じです。

 

 

セッションでは、
現代版マヤカレンダーであなたのお誕生日を導き出し、
カレンダーを読むことによって、

①人生の流れ(自分がいまどこにいるのか)
②自分の持って生まれた質(傾向性)
③大切な方との関係性(向き合い方)

をお伝えしています。

 

ご予約専用フォームはコチラ

 

このカレンダー、実は新しいものなんです。
今から25年前にホゼ・アグエイアス博士という方が作ったもの。
なので、決して古代マヤ暦ではないわけです。
(25年前ですから、めちゃめちゃ現代です)

もともとマヤ文明圏にあるマヤ暦のひとつに、
260日のツォルキンと呼ばれる暦があります。
この260日暦をホゼ博士がオリジナルデザインしたものが、
現代版マヤカレンダーなのです。

カレンダーですから、日常的に使うものです。
わたしは毎日このカレンダーで生活しています。

現代版マヤカレンダーを使うと、どうして良いのでしょうか?

目には見えないけれど、
私たちが間違いなく影響を受けている
「宇宙のエネルギー」「宇宙のリズム」の流れ、変わり目、
そしてその全体のエネルギーの影響を受けて起きる様々な現象、
自分自身の気持ちの変化の理由などがわかるようになります。

「たまたま」とか「偶然」などと片付けられたり、
「シンクロ―!!」とワクワクするような出来事のすべてが、
このカレンダーを紐解くと
ある一定の秩序の中で起きていることがわかります。

あすわマヤンカレンダーリーダーなちょすによるセッションは、
東京・町田市のサロン「パチュリ」
ご自宅近く又はお仕事場近くの落ち着くカフェなどで行なっております。

ご予約専用フォームはコチラ

 

 

 

銀河のマヤのブログ

秋山先生のブログが再開されています!

ぜひブックマークしてね http://akiyama.asuwa.info

 

グアテマラ1人紀行①

グアテマラ1人紀行②

グアテマラ1人紀行③

グアテマラ1人紀行④-1

グアテマラ地震について

今年も梅を仕込みました

グアテマラ1人紀行④-2

グアテマラ1人紀行④−3

グアテマラ1人紀行⑤-1

秋山先生が、アレハンドロ大長老さんと二人のお孫さんと一緒に

モモステナンゴの聖地Paclom(パクロン)にてセレモニーを受けられた様子です。

ホテルを出るときから準備の様子、

さらにはセレモニーそのものの様子などが克明に綴られています。

非常に貴重なレポートですので、是非お目通しを。

 

 

 

そんな、秋山広宣先生の著書

【銀河のマヤとヌースフィアの時代】

日本では誰も語ることのなかったマヤの秘密満載の一冊です。

なぜ西暦の12:60の計時周波数の縛りをとき、
ツォルキンの13:20の計時周波数で生きる必要があるのか。
秋山先生が長年研究されていることを、
私たちにもわかりやすく書いてくださっています。
ご希望の方はメッセージなどいただければ幸いです。

 

 

マヤ暦Q&A

今、日本に無数に存在するマヤ暦関連の情報。

ネットを検索すると、色んな方が色んなことを書いています。

「どれが本当の情報なのかわからなくて混乱している」

という声を、沢山耳にするようになりました。

せっかく銀河のマヤツォルキンと出逢ったのに、

いつまでたっても真実に辿り着けない・・・

そんな多くの皆さんに秋山先生がお届けする、本当の情報がこちらです。

古代マヤ暦の真実 マヤ暦Q&A